2026年8月13日(木)~14日(金) ※京王アリーナTOKYO
結果は以下のとおりです。
| 山口 快晟 | 小学1年生男子形 | 優勝 |
| 大塚 昊三郎 | 小学1年生男子組手 | 3回戦敗退 |
| 東 幸輝 | 小学2年生男子形 | 2回戦敗退 |
| 千葉 奏音 | 小学2年生男子形 | 2回戦敗退 |
| 鳥海 稜月 | 小学5年生男子形 | 5回戦敗退(ベスト16) |
小学1年生男子形の部で、山口快晟が見事「優勝」しました!
昨年の鳥海陽詩に続き、2年連続で形の優勝者を出すことができました。
初戦から安定した形を演武し、日頃の練習の成果を見事に発揮してくれました。
道場生も応援に駆けつけてくれて、チーム一丸となって応援できたことも、大きな後押しになったと思います。
応援に来てくれたみんな、保護者の皆さま、本当にありがとうございます!
YouTube配信で応援してくれた道場生のみんなもありがとう!
初日に先陣を切ってくれた小学5年生男子形の部の鳥海稜月は、初出場ながらベスト16の成績を残しました。
2日目は、小学2年生男子形に東幸輝と千葉奏音が出場。
ともに2回戦敗退と悔しい結果となりましたが、今できる最高の形を演武することができました!
小学1年生男子組手の部に出場した大塚昊三郎は、初戦から相手の動きを巧みに読み取り、鋭い刻み突きが見事にハマり、いい感じに試合を進めました。
惜しくも3回戦敗退と悔しい結果となりましたが、最後まで頑張りました。
まだまだチャンスはあります。
今回の経験と結果を次に活かして、また明日から頑張りましょう。
千葉県の監督の先生方、2日にわたり大変お世話になりました。
選手のみんな、本当にお疲れ様でした!!
























